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[BOOKデータベースより]
日本人はグローバル化の潮流といかに向き合うべきなのか―そのヒントは「国学」にあった。先人たちが葛藤した問いのなかを私たちはいまも生きている。
江戸時代の国学者―「日本」のあるべき姿を追究
第1部 江戸のグローバル化と国学(国学者の西洋研究とナショナル・アイデンティティ;国学者をめぐる知のネットワーク;近江の科学者・国友藤兵衛と国学)
第2部 近代国学の諸相(柳田國男の思想;保田與重郎の思想;折口信夫の思想)
第3部 戦後「国学」精神の一系譜(新京都学派に流れる「国学」の心;戦後保守思想に流れる「国学」の心)