[BOOKデータベースより]
私たちの設計の手がかりとして伝統文化を継承しうるか。“日本建築の設計ができる最後の世代”を自認した建築家が、住文化に沈潜してきたデザインコードと概念の言語化に挑んだ渾身の遺稿。
1 導入編
2 入門編
3 成立編
4 工作編
5 関西普請編
6 外廻り編
7 作庭編
8 モダニズム編
私たちの設計の手がかりとして伝統文化を継承しうるか。「日本建築の設計ができる最後の世代」を自認した建築家が、住文化に沈潜してきたデザインコードと概念の言語化に挑んだ渾身の遺稿。
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デザイン言語として再解釈される建築の〈真・行・草〉。私たちの設計の手がかりとして伝統文化を継承しうるか。「日本建築の設計ができる最後の世代」を自認した建築家が、住文化に沈潜してきたデザインコードと概念の言語化に挑んだ渾身の遺稿。