- 保守主義のジレンマ
-
会計基礎概念の内部化
- 価格
- 3,960円(本体3,600円+税)
- 発行年月
- 2016年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502179013
[BOOKデータベースより]
保守主義への考察により会計の本質に迫る!「歴史」および「数理モデル」のアプローチにより保守主義の意義と必要性を明らかにする研究書。
第1部 保守主義とは何か?(会計情報システムと保守主義―保守主義の3タイプ;会計史と保守主義(古代から中世まで;近世から現代まで))
第2部 保守主義のモデル分析(会計情報システムの保守主義モデル―保守主義の4タイプ;条件付保守主義の分析;無条件保守主義の分析)
保守主義は、実務、会計基準設定、そして学問における大きな存在感にもかかわらず、明確にされていない概念である。本書は、歴史と数理モデルにより意義と必要性を考察する。
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会計基礎概念である保守主義について、歴史と数理モデルにより、その意義と必要性を解明する。