この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 改訂 正倉院文書入門
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年06月発売】
- 白村江
-
価格:946円(本体860円+税)
【1997年10月発売】
- 難波古代史研究
-
価格:8,800円(本体8,000円+税)
【2022年07月発売】
ゲスト さん (ログイン) |
![]() |
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年06月発売】
価格:946円(本体860円+税)
【1997年10月発売】
価格:8,800円(本体8,000円+税)
【2022年07月発売】
[BOOKデータベースより]
祓い言葉の原点は弓前文書。神社神道の祓い言葉の原点を公開。
序章 衝撃の提示(「祓い言葉」の原典は『弓前文書』という大発見;神社神道の「祓い言葉」の原典を公開する)
[日販商品データベースより]第1章 倭人天族とは何者か(縄文から弥生へ;倭人天族が台頭した弥生時代 ほか)
第2章 『弓前文書』「委細心得」が語る新日本古代史(弥生語で解く謎の四世紀半ばから七世紀までの空白の古代史;鹿島・香取・春日の謎を解く ほか)
第3章 『弓前文書』「神代文」の弥生語とはどのような言葉か(弥生語で解く素性不明な神;現代に生きている古代弥生語 ほか)
第4章 『古事記』の神々に隠された暗号(『古事記』にはれっきとした原典があった;『古事記』冒頭の神々は『弓前文書』第一章の写しである ほか)
参考資料
鹿島神宮の社家「家枝神」職三十一代目による日本の古代史解明。日本の神々はどこから来たのか。大和言葉の解説。