- シニアのための「反」読書論
-
- 価格
- 704円(本体640円+税)
- 発行年月
- 2015年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784286171722
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 本を読む人はうまくいく
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年06月発売】
- シニアの読書生活
-
価格:660円(本体600円+税)
【2013年12月発売】
- 知的読解力養成講座
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2020年03月発売】
- 教師のためのパワポ活用術
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2016年04月発売】
- 小1担任のためのスタートカリキュラムブック
-
価格:2,486円(本体2,260円+税)
【2024年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
「後悔先にたたず」という。だが、人生は長い。「日々に新たなり」ともいう。60歳は、文字通り「還暦」、人生の折り返し点になった。何度でも挑戦、再挑戦することが可能になったのだ。ただし、若い時にやらなかったこと、できなかったことに、再び挑戦することは、思っているほど簡単ではない。どんなに気力を奮い立たせても、なにより「体力」が許さない。しかし「脳力」がある。存分に残っている。とりわけ「読書」があるではないか。しかし、ただの読書論ではつまらない―シニア(新人)がシニア(玄人)になるための読書論である!!
青春時代を生きる読書案内(青春時代の読書;大人になるための読書 ほか)
[日販商品データベースより]勉強のなかの読書(読書を勉強の真ん中におく履修;専門のための読書 ほか)
読書の最大の効用は読み返すことが可能なことだ。シニアの読書で回春できる歓びを指南。