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[BOOKデータベースより]
これは、世界を拓く物語―。長年に亘る戦で荒廃した世界。そこでは語り継がれる終末神話があった。「この世の命数が尽きる時、『邪神』が現れ、世界は終焉の時を迎える。しかし、創造神は一人娘をこの地に遣わし、その『救世主』は五人の『守護者』と共に人々を新世界に導く―」と。終末の到来を予感した少女・ノト。かつて『守護者』の責務から逃げた彼女は、王と、国と、神と、そして運命と斬り結ぶことを決断する!!
[日販商品データベースより]「神の定めた運命が、それゆえに不変であるというならば、私は神を殺す。神を殺してでも運命を変える」。長年にわたる戦で荒廃した世界。そこで語り継がれる終末神話が現実となった時、預言者の血族は運命を拓く。