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[BOOKデータベースより]
知識としての哲学史から、美しい人間の生き方と美しく生きることのできる社会をつくる哲学へ―十五歳の「僕」が記す「哲学ノート」という形式をとった異色の哲学入門。ほかにこの本のベースとなった新聞連載「哲学のロマン」と動植物にまつわるエッセイを収録。
著者解題 哲学とは「自分のみえている世界」を語ること
[日販商品データベースより]哲学の冒険(哲学のなかへ;現代哲学の発見;未来への冒険)
哲学のロマン
自然の中の友人たち
15歳の「僕」が記す「哲学ノート」という形で、自分の現実的な存在に対する迷いが哲学の扉を開くことを描いた異色の哲学入門。ベースとなった新聞連載「哲学のロマン」と、動植物にまつわるエッセイも収録。