[BOOKデータベースより]
市川團十郎三回忌。娘が初めて語る涙の真情。これは「普通の家庭」の父娘の話である。かくも理解し合えた父娘がいただろうか?涙なしでは読めない感動の手記!
二〇一三年春(節分;ミモザ ほか)
二〇一三年夏(助六;あの日のこと ほか)
二〇一三年秋(蝶々;秋空 ほか)
二〇一三年冬(年末年始;雪 ほか)
二〇一四年春(父;春)
2015年2月3日で3回忌を迎える故・12代目市川團十郎。生前の壮絶な白血病との闘病も含め、一家の中心を失った名家の姿を、娘の目を通して描く。涙なしでは読めない感動の手記。
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2月3日で一周忌を迎えた故12代目市川團十郎。生前の壮絶な白血病との闘病も含め、一家の中心を失った名家の姿を、一人娘の目を通して描いたドキュメンタリーの書籍化。