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- ストップ・ザ・少子化
-
日本活性化序説
国書刊行会
宇野弘之
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2014年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784336058294

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[BOOKデータベースより]
人口減少対策は子育て支援だけでいいのか?現代の動向を概観し、江戸期の政策に学び、地方の取り組みも紹介する、ふる里を元気にする一冊。
第1章 少子高齢化と日本の将来(少子化の現状;高齢化の現状 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 国と自治体の少子化対策(海外の少子化対策;進む晩産化・未婚化 ほか)
第3章 中絶禁止と人口増(隠された人口減少の理由;近世・近代の堕胎 ほか)
第4章 忘れがたきふる里(進む過疎化;地方への移住と行政の取り組み ほか)
人口減少対策は子育て支援中心でいいのか。年間約20万人が人工妊娠中絶をしているという事実を忘れてはいないか。本書では、少子化対策の動向を概観し、江戸期の事例に学び、地方の取り組みも紹介する。