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[BOOKデータベースより]
「超‐1」出身者含めた次世代の書き手たちが一堂に集う!久田樹生は、バイト先で垣間見た他人の家の陰、纏わりつくのは…「残生の人々」、戸神重明は、郵便局内での苛めで最後に嗤うのは…「一区のポスト」、鈴堂雲雀は、“呪われた女”と呼ばれる驚愕の彼女の告白「あだ名違い」、宇津呂鹿太郎は、夜の帰り道でどうしても追い越せない女の背中「帰り道の女」、橘百花は、霊能者の仕事を一部始終レポートする「予期せぬ訪問者」、三雲央は、カメラを勉強していた学生時代に起きたとある出来事「分岐点」、神薫は、不仲だった姑との結末「故姑」、泡沫虚唄は、友達の足を傷つけたのは…「手」など、8名が魑魅魍魎の跋扈する怪談を魅せる。ニューエイジ怪異実話。