- 我が偏愛のピアニスト
-
- 価格
- 796円(本体724円+税)
- 発行年月
- 2014年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784122058910
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[BOOKデータベースより]
内外で活躍している日本人ピアニスト一〇人。彼らと語り合う至福のとき。同業者ならではの共感と切り込みで、互いの共通項、相違点を炙りだしていく。同じ現場を知る者だからこそ見えてくる真実がある。小山実稚恵、海老彰子、花房晴美、柳川守、練木繁夫ら登場。
1(ドラえもんも好きです―岡田博美さん;日本人アイデンティティ―小川典子さん;指先談義でわかったレガートの秘密―小山実稚恵さん)
2(モーツァルトを弾くのは、魚をつかまえるようなもの―坂上博子さん;音楽に対して、絶対に自由でありたい―廻由美子さん;健全な耽美的精神―花房晴美さん)
3(魂をゆさぶられるピアニスト―柳川守さん;テクニックにしばられず、音楽を楽しむ―藤井快哉さん;人が見ていなくても咲く花もある―海老彰子さん)
対談 練木繁夫×青柳いづみこ―同級生の来し方、行く末