[BOOKデータベースより]
本屋さんでの本のならべ方や見せ方のくふう、ポップづくりやたまづくりまで、書店員さんの仕事について知ることができます。
1 本屋さんを探検!(本屋さんにもいろいろあるけれど;独自の書だな;本のならべかた・見せかた;ところどころに見られるカードは?;「なんとなく」をさそう本屋さん ほか)
2 本屋さんの舞台裏を見せてもらおう!(朝、開店前は大いそがし;書店員さんにとってのISBN;書だなに入りきらない本は?;書だなの本は毎日入れかわる;レジカウンターのなかは、どうなっている? ほか)
本屋さんの歴史から活用法までを、これまでにない切り口で紹介するシリーズ。第3巻では本のならべ方や見せ方のくふう、ポップづくりやたなづくりまで、書店員さんの仕事を紹介。
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- 本屋さんのすべてがわかる本 1
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価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2013年11月発売】






















本屋さんに興味があるので、「本屋さんのすべてがわかる本」シリーズを自分が楽しんで読んでいます。
本や本屋さんに興味がある方ならば、大人が読んでも、面白い内容だと思います。
「世界の本屋さん」「日本の本屋さん」に続き、3冊目のこちらは、いよいよ本屋さんの具体的な仕事の内容が語られます。
書棚分類から、雑誌や本の並べ方、ディスプレイからフェアの企画などなど、本屋さんの仕事は多岐に渡ります。
本屋さんの仕事は、楽しそうだけれど、大変そうだなというのが率直な感想でした。
中学校の仕事場体験で、本屋さんがあったらやってみたいと、中学生の娘が言っています。(クッチーナママさん 40代・東京都 女の子16歳、女の子13歳、男の子10歳)
【情報提供・絵本ナビ】