[BOOKデータベースより]
日本の出版文化や書物の歴史、本屋さんの誕生とうつりかわり、出版の仕組みなどについて知ることができます。
1 日本の本屋さんのはじまり(日本の本屋さんは、いつごろできたの?;日本の出版のはじまりはお寺から;日本の出版文化は京都から;江戸のまちの本屋さん;庶民に読書を広めた貸本屋さん)
2 明治維新から現代までの本屋さん(文明開化と印刷技術;明治・大正時代の本屋さん;古本屋街の起こり;取次の誕生;戦後になると…;日本の出版の特徴)
本屋さんの歴史から活用法までを、これまでにない切り口で紹介するシリーズ。第2巻では日本の出版文化や書物の歴史、本屋さんの誕生とうつりかわり、出版の仕組みなどについて、豊富な写真でわかりやすく解説。
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本屋さんにとても興味があるので、こちらの「本屋さんのすべてがわかる本」シリーズを読んでいます。
子供向けに振り仮名がふってありますが、大人も興味深く読める内容です。
こちらの2巻目は、日本の本屋さんや印刷のの歴史が説明されています。
貸本屋さんが人気になっていった背景などが語られていました。
今後の展望にも触れられていて、本屋さんの今後が気になります。(クッチーナママさん 40代・東京都 女の子16歳、女の子13歳、男の子10歳)
【情報提供・絵本ナビ】