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[BOOKデータベースより]
たくさんのユニークな人々が暮らし、日々大小さまざまな事件が起こる花咲小路商店街。今回の主人公は「和食処あかさか」を営む祖父母のもとに居候中の若手刑事。死んだはずのおじいさんから手紙が届くようになったラーメン屋さん一家や、本の上にフルーツがひとつずつ置かれるようになった本屋さんからの相談など、非番の日になると必ず相談ごとを持ちかけられるようになってしまう。
[日販商品データベースより]刑事となって花咲小路商店街に戻ってきた淳。死んだはずのおじいさんからの手紙、本の上にひとつずつ置かれるフルーツなど、非番になると祖母が商店街の相談事を持ち込んできて、解決のために奔走する羽目に…。