- グアバの香り
-
ガルシア=マルケスとの対話
El olor de la guayaba.岩波書店
ガブリエル・ガルシア・マルケス プリニオ・アプレーヨ・メンドーサ 木村栄一- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2013年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784000226370
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[BOOKデータベースより]
ノーベル賞作家にして稀代の語り部ガルシア=マルケスが、長年の親友である作家・ジャーナリストのメンドーサを相手に膝を交えて語り尽くす、自らの生い立ちや文学への目覚め、若い頃の習作時代、いかにして『百年の孤独』は生まれたか、そして成功後の名声がもたらしたもの、…。作家と作品をより深く知る上で必読のエピソードが満載の、一九八二年、幻の名対談。
生い立ち
家族
仕事
自己形成
読書と影響
作品
待機
『百年の孤独』
『族長の秋』
現在
政治
女性
迷信、こだわり、嗜好
名声と著名人