この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 人類を不幸にした諸悪の根源
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年12月発売】
- 愛国の罠
-
価格:1,078円(本体980円+税)
【2025年10月発売】
- 意味がわかるとおもしろい!世界のスゴイ絵画
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2024年05月発売】
- 第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年12月発売】
- トッド人類史入門 西洋の没落
-
価格:935円(本体850円+税)
【2023年03月発売】

























[BOOKデータベースより]
日本を代表する物理学者が、これからの科学を語る。さまざまな場面で科学がほころび始めている。私たちの社会と科学の関係を見直すべきときがきているのだ。量子力学の第一人者が、長年の経験から、民主主義、教育制度、あるいは日々の生活の隅々にまで目を向けて、「科学」と私たちの関係を考える。
序 社会が科学をもつとは
[日販商品データベースより]第1章 科学と人間
第2章 学校教育での科学
第3章 量子力学にみる科学と社会思想
第4章 世相の中の科学
第5章 数理と思潮
様々な場面で科学がほころび始めている。私たちの社会と科学の関係を見直すべき時がきているのだ。民主主義、教育制度、あるいは日々の生活の隅々にまで目を向けて、「科学」と私たちの関係の未来を考える。