- 尖閣一触即発
-
中国の圧力を跳ね返すことが出来るのか
- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2013年04月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784408109596
[BOOKデータベースより]
今秋にも漁民が上陸か!?そのとき日本側の対応は。海洋政策と軍事の専門家が解き明かす。
プロローグ 次のステップは漁民による尖閣諸島上陸
第1章 尖閣諸島を巡る駆け引きの真実
第2章 浮足立つ中国首脳部
第3章 尖閣諸島を諦めたら、日本人すべての生活が奪われる
第4章 したたかな中国の侵略計画
第5章 領土、領海を守らなければ、日本の未来はない
中国の尖閣諸島侵略計画は着々と進行している。本書では、なぜ中国は尖閣諸島の侵略にこだわるのか、日本はどう対処すべきかなどを、海洋政策と軍事の2人の専門家が、尖閣諸島の情勢を分析を交えて執筆、対談。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- イランとアメリカ、そしてイスラエル
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年03月発売】
- 中東政治史
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年02月発売】
- アメリカの新右翼
-
価格:1,705円(本体1,550円+税)
【2025年06月発売】
- なるほどそうだったのか!ハマスとガザ戦争
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2024年04月発売】
- 最後の審判
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年01月発売】


























尖閣の領有権を巡り中国と日本は激しい対応を繰り広げている。日本は中国の圧力に屈するのか、跳ね返すのか。瀬戸際にある実態を暴いた。