この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 近代日中女性による「非体制」の模索
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2026年02月発売】
- 女性たちで子を産み育てるということ
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2021年10月発売】
- 愛の労働あるいは依存とケアの正義論 新装版
-
価格:4,290円(本体3,900円+税)
【2023年05月発売】
























[BOOKデータベースより]
被爆国がなぜ原発大国になったのか?ヒロシマはなぜフクシマを止められなかったのか?なぜむざむざと54基もの原発建設を許してしまったのか?―。
1 ヒロシマとフクシマのあいだ(ヒロシマとフクシマのあいだ;原爆・原発・天皇制;「原子力の平和利用」と女性解放;原爆表象とジェンダー―一九五〇年代を中心に)
[日販商品データベースより]2 反核運動と女性(女がヒロシマを語るということ;反原発運動と女性―柏崎刈羽原発を中心に;女はなぜ反原発か;「母性」が陥る危険性について;母性主義とナショナリズム;当事者性と一代主義)
被爆国がなぜ原発大国になったのか。ヒロシマはなぜフクシマを止められなかったのか。なぜむざむざと54基もの原発建設を許してしまったのか…。「核」を軸に戦後史を再検証する。