
- 在庫状況:品切れのためご注文いただけません
- 墜落の村
-
御巣鷹山日航機墜落事故をめぐる人びと
河出書房新社
飯塚訓
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2012年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784309021454


この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
中国のはなし
-
閻連科
飯塚容
価格:3,245円(本体2,950円+税)
【2023年11月発売】
-
詩の歩み
-
飯塚謙二
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2025年02月発売】
-
俳句技法入門 新版
-
飯塚書店
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2016年01月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
“御巣鷹墜落事故三部作”完結。1985年8月12日、日航機123便墜落。墜落現場・御巣鷹の尾根をかかえる上野村は、事故と遺族にどう対処し、「聖なる山」を守ってきたか―。墓守りとなった元極道もの“ナラカツ”、陣頭指揮を執った元零戦乗りの村長黒沢。二人の関わりを軸に、村民の献身と絆を描くノンフィクション・ノヴェル。
序章 墓守りナラカツ
[日販商品データベースより]第1章 十石街道どんづまりの村
第2章 日航123便墜落の村
第3章 聖なる山を守る村
終章 風化させるまじ
日航ジャンボ機墜落事故に対処する上野村。墓守りとなった元極道もの“ナラカツ”、指揮を執った元零戦乗りの村長黒沢を中心に、村民の献身と絆を描くノンフィクション・ノヴェル。御巣鷹墜落事故3部作完結。