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[BOOKデータベースより]
ドビュッシーの作品を私たち日本人が弾くと、どこかなつかしい感じがする―生誕150年。ドビュッシーのピアノ作品40曲に寄せて、モノ書きピアニストが綴る演奏の喜び。
1(亜麻色の髪の乙女;沈める寺 ほか)
[日販商品データベースより]2(月の光;雨の庭 ほか)
3(カノープ;コンクールの小品 ほか)
4(音と香りは夕暮れの大気に漂う;八本指のための ほか)
ドビュッシーの作品を私たち日本人が弾くと、どこかなつかしい感じがする…。生誕150年を迎えたドビュッシー。そのピアノ作品40曲に寄せて、演奏の喜び、鑑賞の楽しみを、物書きピアニストが自在に綴る。