- インビジブルレイン
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- 価格
- 817円(本体743円+税)
- 発行年月
- 2012年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784334764333
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ユーザーレビュー (3件、平均スコア:5)
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「おすすめ安土桃山(戦国)時代の本」レビューコメント
ストロベリーナイトから続いていて引き込まれていく。そんな感覚を一度体験してもらいたい。(マック/女性/30代)
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ほんらぶキャンペーン




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「3 SPECIAL BOOKS」レビューコメント
【きっかけの1冊】 誉田さんの小説は、初めて読んだストロベリーナイトで、はまってしまったのですが、『インビジブルレイン』が一番好きです。姫川玲子さんは、この小説では女の部分がすごく前に出ています。女性と警部補の間で、揺れ動く気持ちが、素直に表現されていて、安心しました。でも読者としては、この恋を実らせてあげたかったかも…
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「3 SPECIAL BOOKS」レビューコメント
結構はまります・。

























[BOOKデータベースより]
姫川班が捜査に加わったチンピラ惨殺事件。暴力団同士の抗争も視野に入れて捜査が進む中、「犯人は柳井健斗」というタレ込みが入る。ところが、上層部から奇妙な指示が下った。捜査線上に柳井の名が浮かんでも、決して追及してはならない、というのだ。隠蔽されようとする真実―。警察組織の壁に玲子はどう立ち向かうのか?シリーズ中もっとも切なく熱い結末。
[日販商品データベースより]姫川班が捜査に加わったチンピラ惨殺事件。暴力団同士の抗争も視野に入れて捜査が進む中、「犯人は柳井健斗」というタレ込みが入る。ところが、上層部から奇妙な指示が下った。捜査線上に柳井の名が浮かんでも、決して追及してはならない、というのだ。隠蔽されようとする真実―。警察組織の壁に玲子はどう立ち向かうのか?シリーズ中もっとも切なく熱い結末。