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[BOOKデータベースより]
ノーベル賞物理学者が原子力を中心に科学の「原罪」を説き、進むべき道を模索する。
1 プロメテウスの火(暗い日の感想(一九五四);人類と科学―畏怖と欲求の歴史(一九七二);物質科学にひそむ原罪(一九七六);科学と現代社会―問題提起(1975))
[日販商品データベースより]2 原子力と科学者(科学と技術がもたらしたもの―原子力の発見(一九六九);新たなモラルの創造に向けて―科学と人類(一九七五);パグウォッシュ会議の歴史(一九六二);核抑止を超えて(湯川・朝永宣言)(1975))
3 科学技術と国策(座談会 日本の原子力研究をどう進めるか(一九五四);座談会 日本の原子力研究はどこまできたか(一九五四);座談会 科学技術振興と科学の役割(一九五九))
ノーベル物理学賞を受賞した朝永振一郎が、原子力を中心に科学の「原罪」を説き、進むべき道を模索する。講演「物質科学にひそむ原罪」をはじめ、功罪と責任を語る11編を収録。