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[BOOKデータベースより]
教育長・校長・養護教諭など多彩な執筆者が、震災後の学校の機能や教師の役割、地域とのつながりを考える。
第1部 現地からの報告(それでも「地域の中の学校」であり続ける;生命を守る砦として―震災時における保健室と養護教諭の役割;「大熊の子どもは大熊町民で育てる」―自治体の集団移転と学校)
[日販商品データベースより]第2部 震災は何を投げかけたか(そのとき学校はどう動いたのか―震災・津波対応に見る学校の危機管理;学校避難所で起きていること;行政組織が崩壊したとき―教育行政の機能マヒと補完・支援;震災後、学校は何を教えたのか―「防災教育」から「復興教育」へ)
第3部 学校という可能性(「災後教育」と教師の役割;震災における学校と地域―現在進行形の「避難」と地域再生;震災という学校危機への対応;持続可能な教育行政をめざして―教育委員会へのBCPの可能性;震災後の学校教育への提言)
3・11その時、その後、学校はどう動いたのか。教育長・校長・養護教諭・研究者など多彩な執筆者が、大震災後の学校の機能・役割・教師の資質・地域との連携のあり方を提起する。