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[BOOKデータベースより]
男役読本。タカラヅカ100年の「伝統」と「変化」をたどる1冊。
第1章 「男役10年」の道(タカラヅカの「男役」と「娘役」;「男か女か」は身長で決まる!? ほか)
[日販商品データベースより]第2章 「男役」はこうして誕生した(男役第一号は「桃太郎」から;小林一三がやりたかったのは「和製オペラ」だった ほか)
第3章 「トップスター制度」の確立(「トップスター」という微妙な言葉;「ベルばら」以前の「トップスター」は? ほか)
第4章 男役とともに変わる「娘役」(専業化が進んだ「男役」と「娘役」;男性ファンが普通にいた時代 ほか)
第5章 「夢の王子様」から「夢をかなえた女子」へ(「雲の上」から舞い降りてきたスターたち;ネットから垣間見える「普通の女子」としてのスター ほか)
宝塚歌劇といえば男役。10代のあどけない女の子が演じるその男役は、どのようにしてカッコ良くなっていくのか…。タカラヅカ100年の「伝統」と「変化」をたどる、男役読本。