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[BOOKデータベースより]
松飾りやお節の彩りとともに思い出す、紬に白い割烹着。桜吹雪の中で、黒羽織がきりりと晴れた入学式。大切なときを一緒に過ごした母のきもの姿は、切ないような懐かしさを感じさせる、特別な思い出です。母や祖母、親しい人に譲られたきものとともに過ごす、ほっこりした時間。自分色の小物を足して、着付けに工夫をして、または仕立て直しをして、母譲りのきもののお洒落、楽しんでみませんか。
絆のきものを私らしく着こなす(祖母のきものを洋服感覚で着こなし、すっきりした帯合わせに 平井恵子さん;昭和のきものに、淡い色の織り帯をなじませて今風に 杉江あこさん;祖母や母の紬をラオスの半幅帯で。アジアの手織り同士の取り合わせ 江波戸玲子さん ほか)
[日販商品データベースより]ひと手間かけて、より心地よく装う(胴に別布ではぎを入れる 色で遊ぶ、私らしい着こなしはぎを入れ、裄を出す 横森美奈子さん;派手な羽織は帯に 大水和美さん;端切れまで使いきる 振袖の丸帯を付け帯に 真鍋温子さん ほか)
簡単お直しで、こんなにお洒落に(ひと手間かける前にきものの仕組みを知りましょう―きものはほどくと1枚の布になります;1枚の布に戻して洗います;布を甦らせる悉皆の仕事 ほか)
譲られたきものや帯を自分らしく装うコツやお手入れの情報、お直しのアイディアなどを紹介。「もう着られない」とあきらめていた箪笥の中のきものや帯を、甦らせるヒントが見つかる1冊。