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[BOOKデータベースより]
婚姻や葬式などの身近な風俗・慣習に始まり、経済活動や国際紛争、領土問題にいたるまで、人間のあらゆる営みの根本にある宗教―。本書はキリスト教、イスラーム、仏教など、主な宗教の歴史とその成り立ちを振り返り、「教義」の基本的な解釈を踏まえたうえで、今日的な視点から、宗教と社会との関わり、現代人の“心”の問題、死生観にせまります。
序章 「宗教学」とは何か?
[日販商品データベースより]第1章 「宗教史」を踏まえよう
第2章 様々な宗教の特徴をおさえよう
第3章 宗教学を構成するキーワードとは?
第4章 宗教が「社会」や「心」に与えた影響は?
第5章 広がる宗教研究のフロンティアとは?
宗教学は、特定の教義の中身ではなく、宗教と呼ばれる「人間の営み」を見つめる学問。宗教史をふまえ、多くの宗教に共通する概念、社会や人の心との関わりなどを明らかにする。現代における宗教の意味を学べる1冊。