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実践的作編曲のコツ60
スタイルノート 永野光浩
点
『音を大きくする本』『新・プロの音プロの技』の著者、音楽制作の第一人者が伝える、新世代オーケストレーションの指南書。華麗なオーケストラの音色を美しく響かせるコツを伝授。より効果的なメロディの作り方、アレンジの方法を60の項目で細かく解説。オリジナル作品を使って、実際に曲がどのように作られ、どのようにアレンジされ生きた音になっていくか、その過程を解説。
第1章 生のオーケストラを考える(第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの5パートを意識して音符を重ねる;ストリングスの音域を考えよう ほか)第2章 音色作り(アナログシンセ音源でストリングスの音を作る;複数のストリングス音色を重ねてストリングスの音を作る ほか)第3章 オーケストラアレンジのコツ(ティパニを活用せよ;シンバルを活用せよ ほか)第4章 実践編・オーケストラの音はこうやって作る(制作方針;メロディ ほか)
パソコンでオーケストラサウンドを作るためのテクニックを網羅した。実際のオーケストラがどのような構成になっているか、本物らしく聞こえるとはどういうことかを追求。さらに、アナログシンセで音色を作り出す方法や専用音源を使うコツも伝授。 アレンジ方法では、打楽器の活用法や弦楽器と他の楽器の重ね方、コードのつなぎ方、ユニゾンの使い方などを解説。メロディを作り出す時の考え方も紹介している。そして、それぞれの楽器を特徴付ける奏法の数々を説明。 最終章では、どうやってメロディを作り出したか、また、それをシーケンサーに入力していくコツを紹介。さらにベロシティやエクスプレッションのかけかたも詳細に説明。そして、ハーモニーの付け方も実践的に解説している。最後は作編曲の注意などが書き込まれた全曲スコアと、全曲シーケンサー画面が掲載されている。 また、本文中には実践に役立つ練習問題が数多く取り入れられている。
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[BOOKデータベースより]
『音を大きくする本』『新・プロの音プロの技』の著者、音楽制作の第一人者が伝える、新世代オーケストレーションの指南書。華麗なオーケストラの音色を美しく響かせるコツを伝授。より効果的なメロディの作り方、アレンジの方法を60の項目で細かく解説。オリジナル作品を使って、実際に曲がどのように作られ、どのようにアレンジされ生きた音になっていくか、その過程を解説。
第1章 生のオーケストラを考える(第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの5パートを意識して音符を重ねる;ストリングスの音域を考えよう ほか)
[日販商品データベースより]第2章 音色作り(アナログシンセ音源でストリングスの音を作る;複数のストリングス音色を重ねてストリングスの音を作る ほか)
第3章 オーケストラアレンジのコツ(ティパニを活用せよ;シンバルを活用せよ ほか)
第4章 実践編・オーケストラの音はこうやって作る(制作方針;メロディ ほか)
パソコンでオーケストラサウンドを作るためのテクニックを網羅した。実際のオーケストラがどのような構成になっているか、本物らしく聞こえるとはどういうことかを追求。さらに、アナログシンセで音色を作り出す方法や専用音源を使うコツも伝授。
アレンジ方法では、打楽器の活用法や弦楽器と他の楽器の重ね方、コードのつなぎ方、ユニゾンの使い方などを解説。メロディを作り出す時の考え方も紹介している。そして、それぞれの楽器を特徴付ける奏法の数々を説明。
最終章では、どうやってメロディを作り出したか、また、それをシーケンサーに入力していくコツを紹介。さらにベロシティやエクスプレッションのかけかたも詳細に説明。そして、ハーモニーの付け方も実践的に解説している。最後は作編曲の注意などが書き込まれた全曲スコアと、全曲シーケンサー画面が掲載されている。
また、本文中には実践に役立つ練習問題が数多く取り入れられている。