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- 坂本龍馬と朝鮮
-
かもがわ出版
備仲臣道
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2010年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784780303896

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[BOOKデータベースより]
龍馬の人生と思想はクリーンだったのか?その「常識」を朝鮮との関係から検証する。それは日本人の思想を映す鏡でもあるから。
序章 坂本龍馬の実像(坂本龍馬とは;龍馬の「常識」を疑う)
[日販商品データベースより]第1章 蝦夷地開拓構想(ガス抜き;海防論 ほか)
第2章 竹島開拓構想(「新国」という植民地;竹島は鬱陵島 ほか)
第3章 龍馬と共和思想(海援隊の民主主義;「藩論」とは ほか)
坂本龍馬の人生は天衣無縫でクリーンであった、という「常識」は本当なのか。司馬遼太郎によってつくり出された思い込みではないのか。その「常識」を龍馬と朝鮮との関係から検証する。