- 1時間でパッとわかるなるほど現代世界史
-
資本主義VS共産主義、何があった!?
静山社文庫 Aーふー1ー1
- 価格
- 713円(本体648円+税)
- 発行年月
- 2010年06月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784863890503
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 教養として知っておきたい「日本史の200人」一問一答
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2021年11月発売】
- 日本人なら知っておきたい日本史の授業
-
価格:880円(本体800円+税)
【2021年12月発売】
- 2倍速で読めて、忘れない速読日本史
-
価格:2,178円(本体1,980円+税)
【2022年05月発売】
- マンガで一気に読める!日本史
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2018年05月発売】
- 日本語が世界を平和にするこれだけの理由
-
価格:662円(本体602円+税)
【2018年10月発売】

ユーザーレビュー (1件、平均スコア:5)
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
-
HonyaClub.comアンケート
-
「夏の文庫100冊 2013」レビューコメント
堅苦しい内容になりがちな世界の歴史を軽妙なタッチで楽しみながら学べます。世界史に興味はあるけど難しい本は敬遠したいという方にはお勧めです。(ぼん/女性/30代)
[BOOKデータベースより]
革命、共産化、鉄のカーテン、ベルリンの壁、ベトナム戦争、文化大革命、プラハの春、ペレストロイカ…。知ってはいるけどよくつながらない複雑な20世紀の流れ。マルクス、スターリン、毛沢東、金日成、チェ・ゲバラ、JFK、レーガン…顔はわかるけどいまいちよく知らないあの有名人。そんな現代史を「資本主義VS共産主義」の視点でわかりやすく解きほぐして一気読みに!楽しく手っ取り早くわかってしまう歴史の本。
第1章 赤い敵役・共産主義の誕生(その時日本は巻き込まれた!;押し寄せる植民地化の波 ほか)
第2章 赤く、危険な香り(その時日本は助かった!;それは「血の日曜日」からはじまった―ロシア革命 ほか)
第3章 世界を二分した「東西冷戦」(その時日本は途方に暮れた!;第二次世界大戦の流れ ほか)
第4章 冷戦下のガチンコ対決(その時日本はビビった!;朝鮮半島―38度を越えると危険 ほか)
第5章 共産主義の夢のあと(その時日本も驚いた!;「ベルリンの壁崩壊」の真相!? ほか)