- 政権交代の経済学
-
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2010年05月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784822248048
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 梵字字典
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2018年01月発売】
- 悪口論
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2024年08月発売】
- 図説やさしい船用電気
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【1983年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
政権が変わるリスクとは何か?政権党も野党も必読の政策原論。
第1部 経済理論から政策を考える(ホテリング効果とブキャナン効果―2大政党制の下では政策は似てくる?;政治的景気循環論―選挙と景気は関係するか?;パレート最適―市場原理批判は正しいのか?;乗数効果―「コンクリートから人へ」は、景気にどのような影響を与えるか?;共有地の悲劇―財政破綻という悲劇は起きるのか? ほか)
[日販商品データベースより]第2部 民主党の経済政策を点検する(「いのちを守る政治」は自殺を減らすか?;最低賃金引き上げは失業者を増やす?;子ども手当てで出生率は上がる?;本当の人間のための成長戦略とは?;デフレが及ぼす住宅ローン延滞危機 ほか)
政権交代に伴って経済政策面でも、マニフェストの実行、事業仕分けの実施など、新しい動きが次々に現れてきた。政権交代によって生まれた、こうした経済政策面での動きを分析。政権党も野党も必読の政策原論。