- 光の乙女、闇の聖女
-
女神の娘の恋歌
B’sーlog文庫 ひー4ー02
- 価格
- 638円(本体580円+税)
- 発行年月
- 2010年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784047264762
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 絶対零度の社長は感情ゼロで娶った妻に激情が溢れて最上級の愛で離さない
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年06月発売】
- 追放された元聖女は、冒険者として自由に生活します! 1
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年06月発売】
- 浮気サレ妻、20年分の執着愛に捕まる〜偽りの婚約は一途な策士社長の甘い罠でした〜
-
価格:803円(本体730円+税)
【2026年06月発売】
- 薬屋のひとりごと 16
-
価格:836円(本体760円+税)
【2025年06月発売】
- 薬屋のひとりごと 15
-
価格:836円(本体760円+税)
【2024年04月発売】
























[BOOKデータベースより]
“夜”が深くなる、冬を迎えたグメーラ。パラデール教の司祭・ミーナは、昼と夜とで入れ替わる伯爵兄弟にも慣れ、平和に暮らしていた。ある日、再発したレイヴェンの“悪癖”をナリスフレイが彼女にぼやいていると、すらりとした旅姿の聖職者が司祭館を訪れる。それは、ミーナの先輩であるフィーンだった!グメーラの司教に任じられたとミーナを抱きすくめるフィーンに、ナリスフレイとレイヴェンは不愉快さを隠せずにいて―!?闇が光を超えるとき、乙女の祈りの歌が選び取るものとは…。
[日販商品データベースより]光と闇のバランスが崩れる、激動の第2弾――!!