この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 一目で流れがわかる 業界変遷100年史
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年01月発売】
- 日本の15大財閥
-
価格:836円(本体760円+税)
【2009年02月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年01月発売】
価格:836円(本体760円+税)
【2009年02月発売】
[BOOKデータベースより]
高度経済成長期に急激な成長を遂げた企業は、「○○家の家業」から「社会の公器」へと変わっていく。度重なる増資により、株式所有率が低下した創業者一族の立場は、非常に微妙なものになっていくのである。そして、「巨大企業の社長」という椅子をめぐり、虚実の駆け引きが繰り広げられることになる。世襲と脱同族の攻防を15の事例で描き出す。
同族企業とは何か
[日販商品データベースより]トヨタ自動車/豊田家
パナソニック(旧松下電器産業)/松下家
三洋電機/井植家
阪急電鉄(阪急阪神ホールディングス)/小林家
東京急行電鉄/五島家
西武鉄道&セゾングループ/堤家
大正製薬/上原家
鹿島建設/鹿島家
ブリヂストン/石橋家
味の素/鈴木家
出光興産/出光家
日本生命保険/弘世家
武田薬品工業/武田家
松坂屋/伊藤次郎左衛門家
マツダ(旧東洋工業)/松田家
戦後日本を代表する巨大企業は、創業者一族とどう向き合ってきたのか。今なお創業者一族が君臨するケースや、世襲を敢行して企業経営が傾いたケースなど、世襲と脱同族の攻防を、15の事例で描き出す。