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![裁判官が説く民事裁判実務の重要論点[基本原則(権利の濫用)編]](/img/goods/book/S/47/405/594.jpg)






[BOOKデータベースより]
弁護士の大増員を決めたのに、仕事はまったく増えず、法科大学院を出ても、司法試験に受かるのは一部のみ。なぜ、こんな“ちぐはぐ”なことになってしまったのか?東西冷戦、バブル崩壊、司法改革―骨肉の闘いだった法曹の戦後史をひもとくことで、「日弁連の姿」をはじめて明らかにする。弁護士たちの追い求めた夢と挫折、そして、これからの弁護士の姿とは。
第1章 なぜ日弁連と裁判所は仲が悪いのか?
[日販商品データベースより]第2章 日弁連が分裂する中、司法改革が始まる
第3章 日弁連、最大の失敗
第4章 迷走と抵抗
第5章 法科大学院構想
第6章 法曹一元と日弁連の熱狂
第7章 決戦、そして敗北
第8章 熱狂の顛末
エピローグ これからの日弁連と弁護士
弁護士の大増員を決めたのに、仕事は全く増えず、司法試験に受かるのは一部のみ。なぜこんなちぐはぐなことになってしまったのか。骨肉の闘いだった法曹の戦後史をひもとくことで、日弁連の姿を初めて明らかにする。