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[BOOKデータベースより]
人は信頼されることによって、自分の役割を自覚する。教師を非難し、管理し、使用人とみなして、どうして教育が成り立つのか。非難のなかから、人間を信頼できる子どもが育つのか。13人の先生の生き方は、私たちの無知をかならず教えてくれるだろう。
はじめに―教師への信頼をとり戻す
[日販商品データベースより]1 教育観と強制(「障害」の意味を問う;「させる」のではなく ほか)
2 体育教師たちの想い(主体的な生き方を願って;「性と人権」を伝えながら ほか)
3 生徒と生きる(ぶつかり、議論し、生徒が決める;生徒が創る「最後の授業」 ほか)
4 喪われたものは何か(生物教師としての三十年;「考える社会科」に取り組んで ほか)
「君が代」強制と処分は、個々の教師たちが築き上げた職業倫理の否定に他ならない。強制に抗った13人への聴きとりを通じて、彼らの教育観と生き方を伝え、その葛藤のありようを精神医学の視点から読み解く。