- SEのための金融の基礎知識 改訂版
-
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2009年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784820746034
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[BOOKデータベースより]
近年施行された法律の動向と対応するシステム面の課題を解説。今後注目すべきソリューションの概要と事例を紹介。
第1章 金融業界を知るために(金融とは何か;金融業務に関わる法律の動向)
[日販商品データベースより]第2章 金融機関の戦略と情報化(銀行の戦略と情報化;証券会社の戦略と情報化;保険会社の戦略と情報化;クレジットカード会社の戦略と情報化;消費者金融会社の戦略と情報化)
第3章 金融機関の業務とシステム(銀行の業務とシステム;証券会社の業務とシステム;保険会社の業務とシステム;クレジットカード会社の業務とシステム;消費者金融会社の業務とシステム)
第4章 金融機関のトラブル事例とシステム(証券取引所のたび重なるトラブル;保険金不払い問題;裁判に発展した開発トラブル;メガバンクのシステム統合失敗;統合ATMの大規模障害)
第5章 金融機関向けITソリューション(電子マネー;BCP(事業継続計画);アウトソーシング;共同センター・共同システムl金融EDIとXBRL;電子帳票システム;イメージワークフロー;勘定系パッケージ;仮想化技術;シンクライアント;SOA)
金融機関の業務の基礎やシステム化の背景、戦略を、業態別に解説。トラブル事例を取り上げ、開発の留意点を示す。近年施行された法律の概要や、対応するシステム面の課題などを盛り込んだ改訂版。