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[BOOKデータベースより]
「おひとりさま」を唱道する人たちは、「子供だって、最後は親を捨てる」「死ぬときは、みんな一人」なんて言いますが、本当にそうでしょうか?家庭という「居場所」があるからこそ人はどんな困難も乗り越えていける。
第1章 人との縁に支えられ(トランク二つで日本の地を踏んで;三畳一間に二人住まい ほか)
[日販商品データベースより]第2章 「お母さん、一緒に住んで」(ママ、娘たちのそばにいて!;息子も誘って三世帯同居へ ほか)
第3章 それぞれの個性を生かした家づくり(落札できた!;「同居はできない」と言われて… ほか)
第4章 大家族讃歌―ボスに敬礼!(お茶の香りの記憶―私の家族の思い出;身内がそばにいることの安心 ほか)
対談 親子のカタチ―金美齢VS周麻那
競争社会だからこそ、大切なのは「おひとりさま」ではなく、みんなで助け合って暮らすことでは。3世帯・3世代同居に至るまでの過程と、家族との距離のとりようなど、自身の体験を通じて綴る大家族賛歌。