- 企業法制の現状と課題
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- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2009年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784535002241
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【2021年12月発売】





















[BOOKデータベースより]
第1部 総論(日本に公開会社法がなぜ必要なのか;日本版テイクオーバー・パネルの構想 ほか)
[日販商品データベースより]第2部 会社立法(日本の会社立法のあり方序説―平成17年会社法を踏まえて;会社法制の将来展望)
第3部 会社法各論(会社の機関;会社法と会計理論 ほか)
第4部 資本市場法制のあり方(金融商品取引法の将来像;SECとFSA―最近の金融規制システム改革の動向も踏まえて)
企業社会の変容と法システムの創造について取り上げたシリーズ。グローバリゼーションの中で急激に変容する日本の企業法制、金融・資本市場法制。本書では、その最先端の諸問題を理論的に分析する。