この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 鬼平梅安江戸暮らし
-
価格:638円(本体580円+税)
【2018年06月発売】
- 江戸の味を食べたくなって
-
価格:649円(本体590円+税)
【2010年04月発売】
- わが家の夕めし
-
価格:704円(本体640円+税)
【2007年06月発売】
- 新年の二つの別れ 新装版
-
価格:1,089円(本体990円+税)
【2021年12月発売】
- 夜明けのブランデー 新装版
-
価格:737円(本体670円+税)
【2010年04月発売】


























[BOOKデータベースより]
代表作「鬼平犯科帳」をスタートした池波は三食の詳細な献立、映画寸評を日記帳にメモし続けた。三六五日の垂涎のメニュー一挙公開。
第1部 食べ物日記(まえがきにかえて 食日記;食べ物日記昭和四十三年版;エッセイ(久しぶりに…;駿河路;鵠沼の夏))
第2部 鬼平誕生(特別対談・山本一力×池内紀―鬼平はこの先四十年も絶対に読まれますよ;担当編集者座談会・川野黎子×大村彦次郎×花田紀凱―我らが青春の日々)
『鬼平犯科帳』四十年史
付録 昭和四十三(一九六八)年のできごと