- ほけんびと
-
損保系生保の挑戦
幻冬舎メディアコンサルティング 幻冬舎
「ほけんびと」制作プロジェクト- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2008年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784344996427
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
損保系生保の挑戦
幻冬舎メディアコンサルティング
幻冬舎
「ほけんびと」制作プロジェクト
[BOOKデータベースより]
1996年、保険業法が改正された。約半世紀ぶりの改正であり、これによって生保・損保の相互乗り入れが解禁。旧態依然とする生保業界に一石を投じようと参入を決意した、東京海上日動あんしん生命の軌跡を綴った一冊。
1 保険の歴史、会社の人格(「保険会社」の誕生から損保・生保相互乗り入れの幕開け;漢字生保・カタカナ生保・ひらがな生保;損保No・1東京海上生まれのあんしん生命;あんしん生命誕生から第二の創業を迎えるまで)
[日販商品データベースより]2 社員たちの「ほけんびと」たる姿(伊東毅嗣―「自信がないから元気がなくなる。『こいつら若手社員を元気にしてやりたいなー』という思いが、実は生保支社設置の理由でもあった」;阿久津憲二―「コミュニケーションの前提は、耳ではなく、心で相手の声を聞くこと」;根来真光―「生命保険の仕事は、人間力が試される仕事。常に自分を磨いていなければならない」;高橋春奈―「あんしん生命をもっとよくしたい。社員一人ひとりがもっと活き活きと働ける会社にできるはず」 ほか)
1996年、保険業法改正。約半世紀ぶりの改正であり、これによって生保・損保の相互乗り入れが解禁に。旧態依然とする生保業界に一石を投じようと参入を決意した、東京海上日動あんしん生命の軌跡を綴った1冊。