この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- START UP民法 2 第2版
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2023年04月発売】
- 居場所のない子どもたち
-
価格:880円(本体800円+税)
【2009年01月発売】
- 子どもの夢 1
-
価格:7,480円(本体6,800円+税)
【1992年03月発売】
- おとながこどもにできること
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2008年09月発売】
- 宇宙は一つの燭台
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2019年03月発売】
[BOOKデータベースより]
目をキラキラさせて入学した1年生が、だんだん勉強がきらいになっていくのはナゼ?ひどいいじめがあったり、ひきこもりやニートになるのはナゼ?今の学校は本当に子どもたちのためにあるの?そんな疑問をテコに、お金も力もない親と教師が力を合わせてゼロから「学校」をつくった。正真正銘、子どもたちのための学校!そして、子どもたちは目を輝かせて学び始めた…。日本初!親がつくり経営する学校で学ぶ子どもたち―希望と驚きのレポート。
第1章 親への絶望から希望へ(親と教師)(子どもたちの「孫悟空」を中国で公演;「いい子」をやらざるを得ない子どもたち;親への絶望 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 本当に子どもたちのための学校を(子どもと教師)(学校は誰のためにあるのか?;この子どもには、なにを体験させなければならないのか?;子どものからだが納得する授業 ほか)
第3章 親が1ミリ変わると子どもは1メートル変わる(親と子)(親が親になるためのレッスン;わが子を感じ取れるからだになる;親の成長と子どもの成長は同時進行 ほか)
「子どもたちに最良の教育を」と、教師は授業作りに全力を傾け、親はバザーやワークで資金を作りながら、学校の経営にすすんで参加する。親が作り経営する学校、そこで学ぶ子どもたちを追った希望と驚きのレポート。