- 笑い話・落語の王様
-
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2007年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784265050451
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[BOOKデータベースより]
「なぞかけ」って、何だろう?○○とかけて××ととく。えっ?どうして?その心は…△△。うーん、やられた!この本ではそんな楽しいなぞかけと作り方を解説!さあさあ、ご用とお急ぎでない方は…。で始まるおもしろい物売りの口上をしゃべってみよう。エー、お笑いを一席…。で始まる落語も二話掲載。読むだけでもおもしろいけれど、覚えて演じてみよう。
第1部 なぞかけ(「なぞかけ」って、なあに?;初級編 だじゃれでGO! ほか)
[日販商品データベースより]第2部 語り(客寄せ、物売りのことば、ほら話;客寄せ(口上) ほか)
第3部 江戸笑い話(江戸こばなし;江戸こばなし(1)恥をいわいなおすこと ほか)
第4部 落語(「落語」ってなんだろう?;落語 時そば ほか)
落語家が寄席の大喜利などでよく演ずる「なぞかけ」、江戸時代に始まって現在も伝統芸として演じられている「落語」のほか、語り、小話の作品を掲載。なぞかけを自分で作る方法も紹介。