- 大和川付け替え300年
-
その歴史と意義を考える
- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2007年11月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784639020059
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価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2023年09月発売】
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その歴史と意義を考える
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価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2023年09月発売】
[BOOKデータベースより]
宝永元年(1704年)に新しい大和川が開削されて以来300年。工事の請願や地元の反対運動、幕府の対応など、その実態を古文書、絵図などから徹底的に検証する。
1 大和川付け替え三〇〇年、その歴史と意義を考える(古文書から見た大和川付け替え運動;宝永元年大和川付け替えの歴史的意義;旧大和川流域の地域形成と展開;新大和川と依網池;大和川の付け替えと都市大阪;パネルディスカッション)
[日販商品データベースより]2 博物館から見た大和川付け替え(付け替え三〇〇年と大和川水系ミュージアムネットワークの活動;柏原市立歴史資料館;八尾市立歴史民俗資料館;大東市立歴史民俗資料館;大阪歴史博物館;大阪府立狭山池博物館;松原市民ふるさとぴあプラザ;堺市博物館;大和川付け替えの歴史ゆかりの地を歩く)
宝永元年に新しい大和川が開削されて以来300年。工事の請願や地元の反対運動、幕府の対応など、その実態を古文書、絵図などから徹底的に検証する。大和川付け替え300年記念出版。