- 超高層ホテル殺人事件
-
長編本格ミステリー
Joy novels
- 価格
- 943円(本体857円+税)
- 発行年月
- 2007年09月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784408604558
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[BOOKデータベースより]
クリスマスイブの夜、オープンを翌日に控えた地上62階の高層ホテルの壁面に、巨大な光の十字架が浮かび上がった。だが、その華やかなセレモニーの最中、16階から何者かに突き落とされたかのように男が転落。墜死したのはホテルの総支配人だった。落ちた部屋には鍵がかかっており、目撃者によると、その部屋から出入りした人間もいないという。そして、容疑者と見られていた社長秘書が大阪で殺され、さらに第3の事件が!密室とアリバイで構築された社会派推理小説の傑作。
[日販商品データベースより]開業を翌日に控えた超高層ホテルから、ホテルの総支配人が墜死。それは連続不可能殺人の幕開けだった…。冷血な企業論理に翻弄される男と女。本格ミステリーと社会派推理をみごとに融合した傑作。