- 詳解企業簿記会計
-
中央経済社 中央経済グループパブリッシング
横山和夫(会計学)- 価格
- 5,170円(本体4,700円+税)
- 発行年月
- 2007年08月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784502033704
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横山和夫(会計学)
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[BOOKデータベースより]
本書では、初学者に配慮して、まず第1部「企業簿記の基礎」で、簿記一巡の取引として会社の設立から営業取引、決算まで解説し、さらに経営分析の基礎を学習できるよう配慮するとともにその背景にある会計思考についても言及している。第2部「企業取引要素の記録」では、個別的な取引は取引例を示し、1つの取引において自社のみならず取引の相手先の会計処理や仕訳も示すことにより、学習の充実を図っている。また、企業会計の背後にある会社法や会計基準等がその局面でどのように扱われているかも解説している。第3部「決算と財務諸表分析」では、年次の個別財務諸表および連結財務諸表の作成は、実在する企業の数値によって作問し、それを利用して経営分析ができるよう工夫している。
第1部 企業簿記の基礎(簿記の概要;会計帳簿と記録方法;簿記会計一巡の取引(その1:営業取引) ほか)
[日販商品データベースより]第2部 企業取引要素の記録(株式会社の設立;商品等の購入と販売取引;特殊な商品売買取引 ほか)
第3部 決算と財務諸表分析(年次決算取引;本支店会計;連結財務諸表 ほか)
複式簿記の原理と簿記一巡の手続き、各取引要素から決算・財務諸表作成に至るまでの一連の流れを解説。財務会計と簿記上の処理を融合させたテキスト。会社法関連の制定とそれに伴う会計基準を追加した全面改訂版。