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- 倫理学研究 第37号
-
関西倫理学会
晃洋書房
関西倫理学会
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2007年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784771018518

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[BOOKデータベースより]
シンポジウム(総題・サンクションの可能性と限界;功利主義的サンクション論の可能性とその限界 ほか)
ワークショップ テーマ・水俣病からの問いかけ:水俣病と倫理学(趣旨説明;基調講演・水俣病からの問いかけ ほか)
依頼論文 遺伝子工学と人間の自由―ハーバーマスの生命倫理に関する一考
公募論文(デカルトの暫定道徳;自由主義社会の規範的原理の中立的正当化の可能性と『政治的リベラリズム』におけるロールズの理性的人格の概念 ほか)
書評(西谷敬『関係性による社会倫理学』晃洋書房、二〇〇六年;レオ・シュトラウス『リベラリズム古代と近代』石崎嘉彦/飯島昇藏訳者代表、ナカニシヤ出版、二〇〇六年)