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[BOOKデータベースより]
第1章 春―いのちの発露を食す
[日販商品データベースより]第2章 夏―暮らしと体を守る知恵
第3章 秋―風土の恵みを豊かにいただく
第4章 冬―いのちへの感謝と門出
第5章 新しいだしへの挑戦―だし文化は食文化
第6章 雑穀に託す夢―雑穀の性根の強さ
人間は、土地柄のもので養われ、体をつくり、人柄さえも形成されていく。風土とともに生きるためのヒントとして、季節とともに変化する四季折々の料理を、日本人の食に対する感性の素晴らしさを説きながら紹介する。