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[BOOKデータベースより]
1 古代〜中世(蘇我入鹿―「大化改新」で非業の死をとげた超エリート;弓削道鏡―幻の“仏教王国”を夢みた高僧の挫折;北条政子―“情”より“理”で鎌倉幕府をまもる ほか)
[日販商品データベースより]2 戦国(斎藤道三―古き秩序を打ち壊すことこそわが“正義”;松永久秀―一流の風流人として戦乱の世を生きぬく;明智光秀―謀反の理由はおのが身をまもらんがため ほか)
3 近世(由比正雪―黒幕におどらされた窮乏浪人たちの“星”;吉良上野介―松の廊下の刃傷ざたはイジメによるものにあらず;田沼意次―財政刷新で“憎まれ役”を買ってでる ほか)
蘇我入鹿、明智光秀、淀殿、吉良上野介など日本史の中で「悪役」と見なされてきた15人の人物たち。その言い分と文献をもとに、歴史上の評価を図解満載でわかりやすく解説。目からウロコの1冊。