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価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2019年11月発売】
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【2019年11月発売】
[BOOKデータベースより]
ことばの研究者と歴史小説の作家とが密接な関係の中で紡ぎあった注目の一書。
1 ことばから迫る能(謡曲)論(未来の豊かな日本語像と能のことば;ことばから見た能の構成―「暫く」の語が演出する能の世界;「関を上ぐ」と「たいさんぼく」―能狂言と中世文献の有機的結合 ほか)
[日販商品データベースより]2 能(謡曲)鑑賞の新視点(能にみる御仏への讃歌―能の精神世界;能「善知鳥」とワキ方の役割;金剛旧能楽堂から新能楽堂へ―伝統文化の新生に立ち会う ほか)
3 能狂言(能楽)の現在(インターネット社会と能楽師・能楽ファン;学校教育と能狂言、社会教育と能狂言―ことばの力、声の力を信じて)
ことばの研究者と歴史小説の作家とが、密接な関係の中で紡ぎあった注目の書。論文、エッセイ、「能楽」の現在のレポートで構成。言語芸術の花開いた室町時代の声と言葉のエネルギーを体験できる1冊。