- たかが文書、されど文書管理
-
企業の存亡を左右する文書管理
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2006年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784861301520
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[BOOKデータベースより]
内部統制で重要性が高まるレコードマネジメント。米国で60数年前にはじまった文書管理の仕組みであるレコードマネジメント。IT化やグローバル化の進展によって、今や、日本でも企業の発展にとってなくてはならないものとなってきた。
第1章 文書管理が企業を変える(文書管理の重要性が理解できない日本企業;仕事の効率化を重視する米国のオフィス環境 ほか)
第2章 レコードマネジメントとの出会いから専門会社設立へ(たかが文書、されど文書管理;1000人が集まったARMA大会に驚く ほか)
第3章 レコードマネジメントとは何か―その歴史と基本システム(レコードマネジメントの歴史;時代によって変化するレコードマネジメントの役割 ほか)
第4章 ペーパレスオフィスへの挑戦―新社屋移転を機に紙文書の80%削減に成功(最先端ビジネスオフィスの実現を目指して;ユビキタスでペーパレスオフィスを実現 ほか)
第5章 重要性が高まるこれからの文書管理(10億ドルに値する文書;企業に求められる内部統制と文書管理の役割 ほか)