この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 幼児教育・保育カリキュラム論
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2019年04月発売】
- 遊びを中心とした保育 改訂第二版
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2020年05月発売】
- 幼児期における運動発達と運動遊びの指導
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2014年05月発売】
- 遊びが育つ保育 2
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2025年02月発売】
- 子ども理解とカウンセリングマインド
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2001年01月発売】
[BOOKデータベースより]
ちょっと踏みとどまって子どもごころをのぞいてみると、彼らも自分の気持ちをうまく言い表せないもどかしさに苦しんでいることがわかる。それがわかると、愛おしくて抱きしめたくなる。“子ども”というおかしな生きものその生態にこっそり迫る。
プロローグ 子どもごころが知りたくて
[日販商品データベースより]1章 子どもは願う
2章 子どもは遊ぶ
3章 子どもは感じる
4章 子どもはひらく
5章 子どもは出会う
6章 子どもは巣立つ
芙蓉園物語―子ども今昔
エピローグ 「幼稚園」と「ホスピス」
おわりに―傍らにいる大人として
ちょっと踏みとどまって子どもごころを覗いてみると、彼らも自分の気持ちをうまく言い表せないもどかしさに苦しんでいることがわかる。願う、遊ぶ、感じる、出会う、巣立つ…。「子ども」という生き物の生態に迫る。